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コルティナ ダンペッツォ

1956年

1月26日-2月5日

コルティナ ダンペッツォ

“キッツの稲光”の異名を持つオーストリア・キッツビュール出身のトニー・ザイラーは、大回転競技で2位の選手と大差をつけて勝利しました。その差は6.2秒もあったため、彼は時計の機能に問題があったと確信していました。しかしオメガの計時は正確でした。こうしてザイラーは、オリンピックのアルペンスキー競技の歴史の中で、最も大差をつけて優勝した選手となりました。

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1956年コルティナ ダンペッツォでの冬季オリンピックのポスター

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